必要な情報は以下の通り
わからなかったら適当に聞いてください。
注意: __賞味期限切れ間近とか書いてあるディレクトリに入ってるものは容量が圧迫されたら真っ先に消されるのでなるべく早めに賞味してください
普通のHTTPのGETを出してるだけなのでぶっちゃけwebブラウザで普通に繋いで取る事もできる、が、フォルダ単位とかで取る場合は専用クライアントいれた方が断然楽。
さらに言うとIEでは2ギガ以上のファイルをGETする事が出来ないので、そういった用途はやはり別のクライアントを使う事になる(IE7でどうなってるのかは不明)。
参考情報
IEのファイル→開くから場所にurlをうちこんで「Webフォルダとして開く」とかすればD&Dできそうな画面が出る。が、これはちょっとした操作ならともかくデカいファイルを上げようとすると固まるのでやはり専用クライアントがいい。
でもリネームはなるべくIE使ってください。たぶんいろいろ処理が適当な分、以外と通っちゃったりします。
なお、アップロード側はmod_davの影響なのか、いろいろなクライアントである程度デカいファイルは無理っぽい状態になるみたい。やっぱり2Gとかが境界みたい。
多分vistaでは全くまともに使えませんので注意してください
いわゆるWeb フォルダである。最も手軽にアップロード/ダウンロードできる。ただし、ここでいうInternet Explorerのアレというのは実はIEの中に組みこまれているエンジンが単純にWebブラウザーだけに依存する問題ではなく、OS、またはOffice 2000以降のインストールの有無により全く事なる点に留意する必要がある。
こんな具合で接続。Webフォルダ…のチェックをいれるのがミソ。
メリット
デメリット
というわけなので、このクライアントを利用する場合は以下の注意事項を守る事
http://www.mylab.jp/program/dddav/
FFFTPみたいなアレ。使った事ある人は大体感覚的に使えると思うけれど全般的に機能が足らないのと、たまに動作がおかしい事もある。というかファイル名のソートがアレだとか、何せD&Dが全くサポートされてなかったりとかとにかく使い辛いのだが、手軽さだけはピカイチという感じはあるので、まず使ってみる価値はあるかと思う。
なおこのクライアントはHTTPSを経由したとき証明書の警告を一切出さないのも特徴的である。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se412612.html
要再起動でシェルに組みこんでしまうタイプのクライアント。インストールしたらマイコンピュータに何かいるのであとは頑張って使う、というか別に頑張らなくても使えると思う。
このクライアントはかなり安定していておすすめ、だけどやっぱりちょっと変なときがあってたまにリネームに失敗したりとかアレです。まぁいれといて損は無いと思います。アップロードするには一番向いてるかも(逆にDLする場合はdddavみたいのの方が安定してたり高速だったりもする時があるようです)
.NET Flameworkの上で動く。素晴しく安定しているらしいのだけどSSLの証明書が悪者だとそこでexceptionを吐いて落ちてしまいます。SSLの証明書をせめて何かちゃんとしたドメイン名にできないんかっていう話でもありますが、現状対応でき兼ねるので、最悪オレオレ証明書をいれなおかつexample.orgとかでウチにアクセスできるようにhostsを書き換えたりとかいうしょうもない事をすれば使えるかもしれませんが、まぁいろいろ勘弁してください。
非SSL通信は今後絶対にサポートしません、ので開発側が接続オプションでこの辺の処理をいれてくれるのを切々と待つしかないかも(いや、なんかてきとうなコモンネーム合わせとけよっていうのはまぁあるんだけどね、ほんと)
追記: 1.4.1を使えば接続できるかも。vectorにあるのは古いのでオフィシャルから取得する事